でんきかいでんのブログ

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2013.10.01 [火]

LEDライト系電子工作の記録01

 LEDが好きなんです。

 twitterの方でUPした画像を、twitterでUPした時のコメントも付けて、まとめてこちらにもUPしておきます。

2011年12月31日

IMG_0971pse001s.jpg
 単3電池3本だとちょっとズッシリ感あるし、横並びの電池BOXだと手の平に収まり切らない感じだったけど、単4電池3本BOXならちょうど手の平に収まるくらいのサイズで、良い感じですわ。

2011年12月31日

IMG_0972pse001ss.jpg
 パッと見、ただの電池BOX。光らせてみたとこ。



 日付は元画像の更新日時です。
 たぶんあってる。

 ブツは本来、単四電池が三本入る電池ボックスですね。
 比較としてチョロっと単三電池が三本入る電池ボックスも写ってますが、これじゃちょっとわかりにくい。

 この頃はまだ昇圧回路も定電流回路も仕込んでおらず、ただ単に抵抗を一個スイッチとの間に入れただけの物でした。
 LEDは3mmの秋月電子で購入した物です。

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2013.10.01 [火]

LEDライト系電子工作の記録02

2012年2月25日

IMG_1128pse002s.jpg
 ラベルを書く簡単なお仕事。

2012年3月14日

IMG_1256PSE001ss.jpg
 バカみたいな失敗を繰り返して、自分なりのやり方を見つけるんだなって思った。
 って言いたくなるくらいバカみたいな失敗繰り返した!
 自分はこんなにバカだったんだ!
 って改めて思ったよ。


 上の写真は全てチップ部品ですね。

 豆電球のソケットへ昇圧回路を全部封入して、普通の懐中電灯で使えるLED豆電球を作ろうと、とりあえず部品を購入した時の写真です。

 下の写真はブレッドボード上で普通サイズのセラミックコンデンサーやコイル、抵抗、5mmのLEDなどを使った昇圧回路です。

 どんな失敗をしたんだろうな。
 もう覚えてないです。

 たぶん、高すぎる電圧を掛けてLEDを何回か続けて焼き切ったんじゃないかと思われ。
 それでとても悔しかったということだけは今も覚えてますが、それがこの時だったかどうかは定かではありません。

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2013.10.01 [火]

LEDライト系電子工作の記録03

2012年6月15日

IMG_1391A001s.jpg

 1.5Vの単三電池1本で点灯する、プッシュスイッチ式の2灯式LEDライトが欲しかったので作ってみた。
 普通LEDは3V以上の電圧がないと点かないんだけどねー。
 HT7733Aを使用。



 この時初めて、昇圧回路を基板にハンダ付けしたものを実際に1つの実用物として組んでみたんじゃないかと思われ。

 実際に基板にハンダ付けする前に、何度もブレッドボード上であれこれ昇圧回路は組んでいたはず。

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2013.10.01 [火]

LEDライト系電子工作の記録04

2012年6月16日

scrapePSDs.jpg
 チップ部品で作ろうとしてるけど、1個1個が小さいから大変。
 普通サイズの部品の方が楽だわこれ。

2012年6月16日

IMG_1401psd001s.jpg
 チップ部品でユニット完成。
 しかし撮影の間点けっぱなしにしただけでちょっと熱くなってた。
 やっぱインダクタの直流抵抗なのかなー?
 明日インダクタ変えてもう一個作ってみる。

2012年6月17日

IMG_1417psd001s.jpg
 チップ部品でまたLED用のユニット作った。
 今日のはHT7733A(出力3.3V)使用。
 インダクタは47μH(マイクロヘンリー)直流抵抗0.225Ω、東光製。
 このインダクタどこで買ったんだ?
 忘れた。

2012年6月17日

cornered001s.jpg
 昨日作ったのと今日作ったのをそれぞれ5分くらい連続点灯させた後、電源を外してすぐに直接手で触ってみたが、温度的には同じくらいだった。
 触れるけどちょっと熱いなって程度だった。
 昨日のはインダクタ100μH直流抵抗0.498Ω、東光製。

2012年6月24日

IMG_1476psd001s.jpg
 で、ランタンの後はチップ(表面実装)部品を使ってHT7733Aを組み込んだLED豆電球を作ってる。



 チップ部品でいよいよ昇圧回路を豆電球のソケット内へ収納できるように初めて組み始めた頃ですね。

 部品がものすんごく小さいので、扱い慣れてコツを掴むまでが勝負です。

 ハンダ付けが難しいです。

 部品が小さいので、素早く作業しないとすぐに熱で部品が壊れます。

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2013.10.01 [火]

LEDライト系電子工作の記録05

2012年1月19日

IMG_1056pse001ss.jpg
 LEDのマイナス側って平らにしてあんのな。
 種類の違う他のLED見てもそうなってた。
 油性ペンで色を塗ってから気がついた。
 今まで知らんかった。

2012年1月21日

IMG_1061-1069-1065s.jpg
 単4×3本電池BOXの自作LEDライトにタクトスイッチを付けたくなって付けてみた。
 結果、LED2個破壊、抵抗1個破壊、完成してスイッチ入れてすぐに「タクトスイッチいらんかった」って思った。
 時間返せ。
 壊れた部品返せ。
 って思った。

2012年1月21日

IMG_1071pse001s.jpg
 今度は電圧が9Vほど必要な角型白色LED
 (中に3つLED素子が入ってるタイプ)
 半減角140度を使って作ってる。
 9V電池用BOXのスイッチ部分を取り外して小型の物に交換してスペースを確保。
 これで小さい基板も使えるようになったので良い感じ。

2012年1月21日

IMG_1073+1077pse001pom001s.jpg
 やっと貫通!計画通り!
 しかし四角は開けにくいな。
 どうやったらもっと簡単に開けられるかな。

2012年1月22日

IMG_1082-1080-1081pse001s.jpg
 9VのLEDライト完成。
 ホットボンド(グルーガン)で基板を固定するのは基本的に好きじゃないのだけど、
 (後で変更しようとすると大変なので)
 うまい固定方法がなかったので今回はやってみた。



 『完成してスイッチ入れてすぐに「タクトスイッチいらんかった」って思った。』
 って言ってたライトはその後、なぜか気に入って今も常に机の上に置いてあって、時々使ってます。

 LEDは3mmを使っているので、机の下のPCの裏を見る時や、PCケースを開けてちょっと中を確認したい時などに、明るすぎないので使いやすいです。

 タクトスイッチなので押してる間だけ点灯するので電池の無駄もありません。

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2013.10.01 [火]

Googleプロダクトフォーラムへ書き込んだが、その後が問題だった件。


Google+へ書いたことをブログに埋め込めるということだったので、

やってみた。



ブログに埋め込んだ後にGoogle+へ書き足されたコメントも、ちゃんと反映されるのだな。

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2013.10.02 [水]

LEDライト系電子工作の記録06

2012年6月20日

popon-S-light02s.jpg
 小型の簡易LEDランタン完成。一昨日から作ってたのはこれ。

2012年6月20日

ポポンSライト03s
 ケースのフタに全ての部品を固定した利点はこれw

2012年6月21日

IMG_1450psd002s.jpg
 昨日と同じ物だけど、昨日寝る前に思いついたのを作ってみた。

2012年6月21日

IMG_1454psd002s.jpg
 ホットボンドで固めてから初めて導通チェックをするという愚行をまたもやらかした。
 (いつもだいたいそんな感じ。馬鹿な行為だとわかっていても治せない自分は愚かである。)

2012年6月21日

IMG_1462s.jpg
 今日作ったの(左)は基盤を使っていない。
 スイッチの基底部にホットボンドで部品を固定しつつ、電子部品の足同士を絡ませてハンダ付けしつつ組み上げていった。
 それプラス、LEDを差込式にして交換可能にした。昨日作った方は交換できないのだ。

2012年6月21日

IMG_1459psd002s.jpg
 色もこんなに違うLEDにしてみた。
 左:昨日製作、右:今日製作。
 (LED差し替えられるようにしたので、どうとでも出来るんだけどね。)



 今もこの簡易小型LEDランタンは便利に毎日使用しています。

 ケースそのものはポポンSっていうビタミン剤の空ケース(120錠)。

 最近ちょっと改良して、寝ようとした時にふと思いついたことをメモに取る時にまぶしくないようにしましたけどね。

 電源はボタン電池1個ですが、まだ作った当初から一度も交換せずに使えてます。
 まあ、そんなに長時間点灯するような使い方をしていないんですけどね。

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2013.10.02 [水]

LEDライト系電子工作の記録07

2012年7月1日

_MG_1517psd003s.jpg
 定電流回路ってこれー。
 Q1もQ2も同じ2SC1815で。
 20mA流したいならR2は33Ωくらいの抵抗、40mA流したければ15Ωくらいの抵抗で。

↑このR2を自動計算してくれる入力欄を作りました。

■定電流回路R2自動計算■

2012年7月26日

調光機能付きLEDライト001s
 【作った】調光機能付きLEDライト。単三電池2本仕様。
 HT7750A+定電流回路(電流可変:Aカーブ10kΩ可変抵抗+20Ω=実測値で最大電流20mAに抑えるため)。



 上の定電流回路の画像は自分で書いたものですが、とても役に立っています。
 回路そのものは自分で考えたものではありません。
 が、実体配線図のようなものは自分で配置を考えて書いたもので、これが便利で、定電流回路を作る時はいつもこれを見ながら作っています。

 下の写真の調光機能付きLEDライトは、この定電流回路を応用して作ったものです。
 昇圧回路+定電流回路、で作ったものだったと思います。
 電池が2本ですし、回路の部分にインダクターも見えてますし。

 定電流回路の部分に関して言えば、R2の抵抗部分に可変抵抗と、20Ωの抵抗を使っただけですね。

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2013.10.05 [土]

そしてまた新しいタブは元に戻った。



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2013.10.16 [水]

Google プロダクトフォーラムのGoogleChromeのグループ

”Google プロダクトフォーラムのGoogleChromeのグループ” に参加してみたが。


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自分勝手な人が増えた。



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