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2014.05.21 [水]

よく使うEmmetのショートカット(日本語化一覧)

よく使うEmmetのショートカット(日本語化一覧:Brackets Ver0.39上)

TabEmmet記述の展開
Ctrl+Shift+A選択範囲をタグで囲む
Ctrl+\コメント化
Ctrl+Shift+L一行選択
Ctrl+Shift+Tタグのペアを確認
Ctrl+Shift+Kタグの削除(前後共)
Ctrl+Shift+M改行とタブを消去して、一行化する
Ctrl+Alt+←or→次の(前の)入力箇所へ移動

 一行選択にはBracketsのCtrl+Lというショートカットもある。

 が、これは「その行の最初から次の行の頭までを選択」してしまう。

 正直使いにくい。

 Emmetのショートカットなら「その行のテキストのみを選択」してくれるので使いやすい。

 ほんのちょっとの違いのように思えてこれが重要だったりする。

 そもそも手間を極力減らして入力速度を上げるというのがショートカットを使う理由だというのに、マウスに持ち替えて、とか、別のキー入力で移動や修整が必要なショートカットでは全くもって意味が無い。


 Ctrl+Alt+→これは案外よく使う。画像のAltへ画像名をコピーして持って行く時などは必ず使う。


Bracketsの環境設定

 オートインデントを切りたい。
 だが、実際にBracketsの環境設定でfalseにしても変化無し。
 タブやスペースの幅をゼロにしてみると、オートインデントは変わらず実行するくせに、そのインデントを消去しようとすると逆にインデントが増えるという状態。(2014年5月21日現在)
 バージョンアップで修整されるとは思う。

 結局デフォルト設定に戻して後からまとめて消す方がややこしくなさそうなので、そうすることにした。

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