でんきかいでんのブログ

電子工作、ミシン、ペンタブレット、で使える、アイデア・材料・道具の紹介。PCデータのわかりやすいバックアップ方法。こだわり系テンキーレス有線キーボードの使用感レビューなど。

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2014.05.23 [金]

幻想補完・恋愛は甘味料

幻想補完(又は妄想補完)

 こういう言葉があるのかどうか知らない。
 他にすでに適切な言葉があるかもしれない。

 少し前にふと思ってメモ書きしたのを忘れていた。
 ブログ記事にしておく。

 自分が憧れたり、信じたいという気持ちが強い事柄に関して、
 
 「開示や、提示されていない情報まで、自分の中で勝手に作って補完してしまうこと」をそう呼んでみた。

 特に知識量や情報量の少ない状況で、信じなければいけない精神状態になった時に起こりやすい。
 
 集団であれば集団各員がお互いに補完し合って、より強くそれが起こる。

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2014.03.20 [木]

武器は早めに手に入れろ

weapon005.jpg

ふと思ったので書き留めておく。



若い内に、

若くなくてもいい、これが理解できたらなるべく早く、


戦える武器


を手に入れておけ。
いくつあってもいい。



それは世の中、お金だったりすることが多いんだが、
お金だけとは限らない。



それは、



資格だったり、特技だったり、すごく特殊な技能だったり、

説得力だったり、人徳だったり、交友関係だったり、

体力だったり、筋力だったり、

アイディアだったりする。



今居る場所では何の価値もないことでも、

場所が違えば

ものすごい価値のある能力だったりする

こともあるよ。



わかりやすく言えば、

自分を活かせる場所を見つけること

もまた強い武器と言える。



若い内はまだまだ先は長い、時間がある、

だからヒマなのはしょうがないとか言ってる奴はバカだ。

はっきり断言してやろう、そんなこと言ってる奴はバカだ。

若いからこそ急げ。




若いなら急いで優れた強い武器を

時間と体力を使って精製しろ。

時間のない年寄りには出来ないことだ。




上に書いた全てを手に入れろなんて言わない。

それぞれ自分に合った武器があるだろう。

自分がうまく使える武器を育てろ。

手に入れろ。





それは資格を取って終わりとかそういうものじゃないんだ。



自分の武器を手に入れろ



って言ってんだ。



時間を掛けて育てろ。







自分が生き抜いていくための武器だ。







お金よりもこれは大事だよ。



2013.12.11 [水]

タオル体操

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2013.12.05 [木]

肩こり対策 その2

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2013.12.02 [月]

新しいバイク&カーレース(コース)の提案

5colorRingArrows001

 同じコースをぐるぐる何周も回ってるだけのレースって、面白い?

 もっとバイクや車の種類に応じた、テクニカルな障害物レースの方が楽しいと思うんだけどな。

 しかもきれいな路面のコースをグルグル周回するんじゃなくて、もっと路面状況を大きく変化させて、コース上にも様々な障害物を設置して、多くても3周で終了。

 ただ走り続けるようなのじゃなくて、例えば「バックでその位置に入れて5秒停車後発進」とか「教習所にあるスラロームと同じサイズのスラローム」とか「そこだけは路面が常に濡れている」、「アスファルト路面だけれど砂が撒いてある」、などなど。

 もちろんバイクや車の種類に応じて、

◆スーパースポーツなら最高速度を活かせる超ロングストレートコースが含まれる(ロングストレートコースの終わり部分には減速コースが事故防止のために必ず設けられる)。もちろんそれ以外にも障害物区間も含まれてる。

◆オフ車ならマッディー(泥)、トリッキー(上下段差)、ロッキー(ゴロ石)、ウッディー(立木、倒木)、なコース

◆モタードならスライド路面、テクニカル路面、それにプラスしてオフ系要素

など、その車種の特性を活かせる区間もコース内に用意(マシン性能の見せ場をコース内に必ず設ける)。


 コースの一部は事前に明かされない部分があったり、もちろん本番まで路面状況がわからないことにする。テストランも無し。(マシン慣らし用のミニトラックは別に用意)


・コースそのものも今まで行われてきたようなコースよりも長く。

・同時出走台数は多くても5台まで。

 ただし同時出走と言っても同時スタートではなく、希望車またはポイントの高い者が一番最初にスタート。10秒後(コース設定によって変動あり)に次走車スタート、という方式。


 で、ここが一番重要なんだけど、「このレースには一般人も参加しやすくする」の。

 参加費もそんなに高額にしない。

 ただし参加者の1シーズン辺りのレース参加可能数を制限(1シーズン2回までとか)して、多くの人がレースに出られるようにする。(ポイントは1シーズンの平均値にするとか、好シーズンと悪シーズンではポイントに対して差を出すなどの措置も必要かも?悪シーズン取得ポイントに対しては×1.2倍にするとか、その時の状況次第で変動とかね。)

 それと1レースを長くしないこと。見ていて飽きない程度の長さであることも重要。

 もちろん複数の移動カメラ、固定カメラ、車載カメラを多用して、見る側もすごく楽しめるようにすることが重要。


 それともうひとつ重要なのが、「競うのはスピードだけではない」という点。

◆マシンの格好良さ、パワー、コンセプト、デザイン、そのアイディアなどもポイントになる、というシステム。(ポイントの2割位?)

◆そして走りの綺麗さ、うまさ、正確さ、面白さ、素晴らしさ、そういった点も評価され、ポイントになる。(ポイントの2割位?)

◆(残りのポイント6割がやはりタイム?)

 そういった全てに対して与えられるポイントの総合点で1年掛けてその年の順位が100位まで決定され、発表される。


 レースは毎週日曜日、でいいかな?この辺りはちょっとまだどれくらいがベストなのかわからない。

 とにかく多くの覚悟のあるライダー&ドライバーが参加できるレースにしたい。

 そして基本的に障害物レース。


 ランキング上位者には高額賞金やレース用バイクや車がもらえたり。


 こういうレース&コースならバイクや車も売れるし、走るのも楽しそうだし、見る側も楽しいと思うんだ。


  • それと、こういう系統のレースをもっとメディアで取り上げる。
  • メーカーもこのレースの広報に力を入れる。
  • 専用の超大型コースを北海道、東北、関東、関西、九州、などにも作る。
  • 平日の火曜日と木曜日にはレースではなく、一般車が高額利用料を払えば先週行われたレースと同じコースを走れるようにする。

◆これらは全て全国区で統一集計され、1年に1回それぞれの部門での上位10名で頂上決戦レースが行われる。

◆優勝賞金も高額。


 という感じでどないでっしゃろ。

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2013.10.20 [日]

自分勝手な人が増えた。



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